症状別治療例・好転例その①

症例ですが、こちらの「病気がよくなる!奇跡の水素革命」という書籍より抜粋させて頂きます。

【脳梗塞】(60歳女性)

意識をなくし倒れ、2ヶ月間入院。4回検査するも疾患部位を特定されることなく退院。後、歩けない状態が続く。吸入開始から7回目から歩くようになり、13回目は体調、顔色よく、経過検診でも異常は認められず。

【重度アルツハイマー型認知症】(76歳女性)

1年前から症状が認められ、現在は自力で立ったり座ったりする事ができない状態。排便・食事は要介護。会話は声も小さく何を言っているのかわからない程不可能。吸入1時間を週に3回行う。吸入を始めて7回目、介護なしで自力で座れるようになる。3ヶ月後、会話もできるようになり、4ヶ月後には食事は自力で、排便は家族に訴えるまで回復。

【脳腫瘍】(55歳女性)

5センチの腫瘍があったが、毎日2時間の水素吸引を12週間続けたらところ、だんだん小さくなり消えた。

【高血圧】(61歳男性)

4年ほど前、常時220ぐらい血圧がもっと高くなり、10日ほど入院。半年後、突然尿がでなくなり、人工透析。水素吸引を人工透析の前に行うと透析が苦にならない。今では血圧が156で安定し、トイレの回数も量も増え、水素吸引を続けてれば、人工透析の回数も減るようなきがする。

【糖尿病】(55歳女性)(60歳男性)

血糖値300が、1回2時間の水素吸引を毎日2回続け、1週間で110に下がる。

血糖値1000が、1回2時間の水素吸引を毎日2回続け、16週間たった結果200に下がった。

【大腸がん】(61歳女性)

何年もの間、下痢と便秘、さらに下血があり、検査の結果大腸がんと診断され手術をした。術後、抗がん剤を使用しないと余命8ヶ月と言われ、抗がん剤を使用。しかし、副作用でてがピリピリし、床に足をつくこともできなくなる。水素吸入をしている友人から話を聞き、吸引を始めると1ヶ月で薬の副作用は消え、体に元気がみなぎるようになり顔色も良くなる。

【子宮がん】(40歳女性)

腫瘍マーカーCA15-3の数値が47が、1回2時間の水素吸引を毎日2回、16週間続けた結果、27に下がった。

【膵臓がん】(57歳男性)

毎日2時間の水素吸入を2週間続け、小水時の痛みが嘘のように消えた。

【乳がん】(40歳女性)

1回2時間の水素吸入を毎日2回16週間続け、腫瘍マーカーCEAの数値120.5が12.5に。

【前立線がん】(70歳男性)

腫瘍マーカーPSA値が基準上限4.0を大きく上回る108と診断、さらに140まで上がる。余命3~4年と言われ、ホルモン治療で70程度まで下がったが、副作用に苦しみホルモン治療も効かなくなる。入院して抗がん剤治療をするかという話の時に、水素吸引を始めたところ、週1回の吸引で2ヶ月まではマーカー数値が上がったが、週2回にして4週目から下がり始め、半年後には基準上限をはるかに下回る0.8に。1年後0.3~0.5の間を上下する状態で体調も不快感なし。



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