症状別治療例・好転例その②

【子宮体がん】(49歳女性)

子宮がんの治療は、初期でも全摘出というのが一般。放射線治療などは行なわれない。

手術がどうしてもしたくなく、水素吸引を初めて何回目かの吸引の時、」2時間のうち3回もトイレへ。アレルギー体質で湿疹がひどかったが、肌が綺麗になりシミもなくなる。たちくらみ、めまいの持病もいつのまにかなくなる。半年後は細胞診5が3Aに。


【パーキンソン病】(70歳女性)

歩くたびに転んでいたが、1回の水素吸入を毎日、6週間続けたら、転ばなくなった。

【前立線肥大】(65歳女性)

小水がでなくて苦しんでいたが、水素吸引を3日間行ったら小水がでるようになった。

【リュウマチ】(66歳女性)

リュウマチの痛みで朝目が覚める。寝返り打つと足が痛く、歩くのもままならない。常に体が痛いので、痛みを和らげるために薬に頼る。水素吸入の1回目、始める前にトイレに行っていたのに、尿意をもようし、トイレに行く足がふらつかず、眼もスッキリしてよく見えた。その後、3ヵ月続けたら鎮痛剤不要。

【手の痛み・足のむくみ】(50歳女性)

6年以上もの間、手の痛みに悩まされ、湿布をしないと眠れない状況に。リュウマチでわなく、仕事で30キロの荷物を運んだためである。水素をすったあと、この症状が出ず、むくんで像のようだったあしが、高校生の時のようにスッキリ。肌も綺麗になり、シミが消え体重が適正に一番現れやすいところから変化がおきて、ストレスが暖和。最後に患部が改善され良循環がおきて病気改善。

【重度喘息】(30歳女性)

2~3日毎に夜中に喘息発症、月に1~2度は薬でも治まらず救急車を呼ぶ。

週に3回吸引、3週間後ぐらいから症状軽くなる。1ヶ月後、喘息の症状はなくなる。


【アトピー性皮膚炎】(33歳女性)

鼻炎がひどく、さらに喘息になり、医師の処方の薬のせいか、今度は人前に出れないほどアトピーになる。水素吸引を始めると、最初症状がさらにひどくなり、体中から水がジュクジュクとでて火脹れになったが1日おきに水素をすって、1週間ほどでそれが収まり、アトピーと気づかれないくらい人前に出れるようになった。

【花粉症】(40歳女性)

鼻をかみすぎて、鼻の周辺が赤くなる。鼻をかむ回数がへり、始まって1ヶ月後花粉症の症状は認められず、あらゆる花粉の症状がなくなりマスク不要。

【帯状疱疹】(56歳女性)

頭に痛痒さを覚え、次第に痒さよりも痛みの方が強くなり、針でチクチク刺されるような感じがしてきた。病院へ行くと、帯状疱疹が進んでいて、眼が失明する恐れがあり、痛みも後遺症になるかもしれないといわれた。毎日眼科に通うが良くならず、友人の話で吸引治療で病を改善された例があることを知り、試す。2時間で痛みが和らいだ感じになり、3.4日で治り再発もしていない。

【突発性難聴】(40歳男性)

仕事をしている最中、突然、左耳が聞こえなくなった。耳鳴りもするので総合病院へ。

そこで、左耳全域の聴力低下と診断されてステロイド剤を処方するが改善しない。

最初は親の勧めを断っていた水素吸引を始めた。すると、吸引を3日続けたとき、突然視力を感じた。医者にも報告したが、今まで診てきた3000人もの患者の中で初めてのケースだ。と言われた。

【肝炎(C型)】(55歳男性)

週に2~3回程度の吸入3ヶ月後、肝数値平均になる。顔色も良く食欲もあり、体が軽く動きやすいようになる。





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